overflow と ネガティブマージンを使ったとても便利なネタを見つけたので、実際に試してみようと思います。
いきなりですが、サンプルは下記です。
今回参考にしたのは、サンプル1を月刊 web creators 10月号。サンプル2を HTML をシンプルに保ちつつ、ブロック要素の段組みを実現する方法 パート3 | バシャログ。です。ありがとうございます!!
また、サンプル2は、参考サイトと少し違います。参考サイトでは、ネガティブマージンで余分な部分を打ち消していますが、サンプル2では、余分な部分を親要素の overflow で非表示にしています。
overflow と ネガティブマージンは、組み合わせたり、単独で使うことで色々と可能性が広がる気がします。
今回も、win xp IE7/6 FF3/2 opera9.5 safari3 のみ確認しています。ご了承ください。それにしても mac が欲しいです!!
http://web.dimension-maker.info/cgi-bin/mt/webdimensionmaker/124